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日暮里 共同住宅の再生

  • 7月9日
  • 読了時間: 1分


視認性抜群の角地に佇む借地権の建物。

昭和48年築ということもあり、かなりの経年劣化で修繕工事自体の難易度が高かった物件ですが、建物全体が綺麗な姿に生まれ変わりました。

1Fに新たなテナントも誘致し、建物としての活用性も高まりました。


レトロ可愛いタイル。目地を注入したりしてこちらも整えました。
レトロ可愛いタイル。目地を注入したりしてこちらも整えました。

工事が入る前は、こんな感じでした。


シンボルツリーが枝を四方八方に。外壁もわかりにくいですが黒く変色していました。
シンボルツリーが枝を四方八方に。外壁もわかりにくいですが黒く変色していました。
今ではすっかり白くてすべすべ、綺麗なお肌になりました。
今ではすっかり白くてすべすべ、綺麗なお肌になりました。

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